だいたい、百合メインの二人の名前が決まれば、まず話は滑り出します。
そして年齢とか、どこに住んでるのとか、体つきとか考えているうちに、性格が出てきます。
すると、何となく世界がもやもやっと見えてくる…。
今、がしがし週明けまで仕事をすべき時期なんでありますが、そう言うときほど妄想が(笑)
レトロなお話の時は、名前に「子」かお花の名前を付けてあげると、いいみたい。私は。
逆に今時のおねーちゃん同士な百合だったら、「子」は付けないなー。
DQNとはいかないまでも、カタカナとか、音(おん)を考えてネーミングするかも?
なんつって、名前には書いてる人間の好みが投影されるので、きっと探せば何か共通点があるでしょうね。
ちなみに、今、挑戦してみたい百合は、王道の女子校生ものか、意表をついて人妻百合~。
あと、男装同士で百合とか…(おいおい、道を外れてる外れてる!!)
どんなんだよ。
それでは、後日っ。
2013年1月24日木曜日
2013年1月22日火曜日
(まんが話)あのボクシング漫画の最新刊…ほか
コミックスって、今どこでも、カバーかかってて読めないじゃないですか。
しかーし、私は奇跡的に、カバーかけてないコンビニを発見!
週刊少年マガジンに長ーいこと載ってる、あのボクシング漫画が見たくて。
久しぶりに。
あー!そしたら!!
私の大好きなヴォルグ・ザンギエフが、すっごい試合してんじゃないすか!!!
死闘というべきハードな展開なのに、彼はやはり美しく、そして…か、可愛い…。
なんか、大島監督のキャスティングを思い出したり、エヴァの渚カヲルくんに目覚めたり、
その他もーねー、フィクションもノンフィクションもいろいろ取り混ぜて、
ここ最近の私ってば…どうしよう…もう、悶絶です…っ。
(仕事、進まねーわけだーねー)
しかーし、私は奇跡的に、カバーかけてないコンビニを発見!
週刊少年マガジンに長ーいこと載ってる、あのボクシング漫画が見たくて。
久しぶりに。
あー!そしたら!!
私の大好きなヴォルグ・ザンギエフが、すっごい試合してんじゃないすか!!!
死闘というべきハードな展開なのに、彼はやはり美しく、そして…か、可愛い…。
なんか、大島監督のキャスティングを思い出したり、エヴァの渚カヲルくんに目覚めたり、
その他もーねー、フィクションもノンフィクションもいろいろ取り混ぜて、
ここ最近の私ってば…どうしよう…もう、悶絶です…っ。
(仕事、進まねーわけだーねー)
2013年1月21日月曜日
アルジェリアの事は書いておこう。
日本人7人の遺体確認、ご冥福をお祈りします。
今回は、人質としての扱いがあまりに酷かったのと、味方であるはずの軍に、ある意味命を奪われてしまった事実と…ショックが二重であることが、なお痛々しい。
でも。
ここからは、お読みの皆さんに非難を受けることを想定して、書きます。
犠牲者の数より、救出者の数の方が、かなり多かったのですよね?この掃討作戦は。
人種とか宗教とか、考えないで、単に頭数で考えるに。
日本人が全員助かったとしても、他国の人が多数犠牲になったら、私は今と同じ気持ちで祈ることができただろうか?
私は、誰かを殺さなければ自分が生きられないような、極限状態を体験してはいません。
でもこの事件で、そのような状態がありうるのだ…と思えたのです。
例え不条理だとしても、狂信的な一部の人間の所行だとしても。
あと、一番思ったのは、
「憎むべきは、この人質事件で殺人を犯したイスラム過激派のみであって、それ以外のイスラム教徒は不当な差別を受けないよう、世界中で保護されなければならない」という事です。
これ以上、地球に住む「人間」という矮小な存在が、愚かな過ちを繰り返さないように。
それも、私が今、祈っていることの一つです。
今回は、人質としての扱いがあまりに酷かったのと、味方であるはずの軍に、ある意味命を奪われてしまった事実と…ショックが二重であることが、なお痛々しい。
でも。
ここからは、お読みの皆さんに非難を受けることを想定して、書きます。
犠牲者の数より、救出者の数の方が、かなり多かったのですよね?この掃討作戦は。
人種とか宗教とか、考えないで、単に頭数で考えるに。
日本人が全員助かったとしても、他国の人が多数犠牲になったら、私は今と同じ気持ちで祈ることができただろうか?
私は、誰かを殺さなければ自分が生きられないような、極限状態を体験してはいません。
でもこの事件で、そのような状態がありうるのだ…と思えたのです。
例え不条理だとしても、狂信的な一部の人間の所行だとしても。
あと、一番思ったのは、
「憎むべきは、この人質事件で殺人を犯したイスラム過激派のみであって、それ以外のイスラム教徒は不当な差別を受けないよう、世界中で保護されなければならない」という事です。
これ以上、地球に住む「人間」という矮小な存在が、愚かな過ちを繰り返さないように。
それも、私が今、祈っていることの一つです。
さてとな。
仕事をほったらかして、パソコンに煩悩を書き散らしてきましたが、
いよいよ本業の書類の〆切やら、親族の確定申告の処理やら(苦笑)忙しくなりそう~。
なので、また短編に戻る予定です。
あと、単なるミーハーな世間話。
(実はこっちの方が、回転数よかったりして…)
百合で始まったこのブログですが、どーも薔薇にも行きそうです…弱ったぜ。
(薔薇の意味がお分かりでない方は、えーと…百合の逆ですよ。つまり)
そう…もともとは、薔薇からこの世界に足を踏み入れたのよね、私。
(遠い目)
なもんで、拒絶反応のある方は、無理なさらないように。
さて、全然関係ないお話。
ツイッターの仕方がよくわからないー!!
先輩格の相方に聞こうと思っても、私が仕事終えてこっちの話を打つ頃には、ビール飲んで寝ちゃうし!聞けないし!
それ以前に、百合とか薔薇とかの文、相方には見せらんないし!!
なんかもー、己が情けないであります。
好きなマンガの語りとか、したいのにーっ。
さてとな、それでは、後日に。
いよいよ本業の書類の〆切やら、親族の確定申告の処理やら(苦笑)忙しくなりそう~。
なので、また短編に戻る予定です。
あと、単なるミーハーな世間話。
(実はこっちの方が、回転数よかったりして…)
百合で始まったこのブログですが、どーも薔薇にも行きそうです…弱ったぜ。
(薔薇の意味がお分かりでない方は、えーと…百合の逆ですよ。つまり)
そう…もともとは、薔薇からこの世界に足を踏み入れたのよね、私。
(遠い目)
なもんで、拒絶反応のある方は、無理なさらないように。
さて、全然関係ないお話。
ツイッターの仕方がよくわからないー!!
先輩格の相方に聞こうと思っても、私が仕事終えてこっちの話を打つ頃には、ビール飲んで寝ちゃうし!聞けないし!
それ以前に、百合とか薔薇とかの文、相方には見せらんないし!!
なんかもー、己が情けないであります。
好きなマンガの語りとか、したいのにーっ。
さてとな、それでは、後日に。
2013年1月20日日曜日
ぼくたちの美郷さん(14・ラスト)★18禁
その後、二人の連名で、何度もメールをもらった。
文面はいつも、同じ。
「会いたいです、美郷さん…会って、直接話がしたい」
でも、わたしには、こう打ち返すしかできなかった。
「ごめんなさい、まだ会えません…気持ちの整理がついていなくて。ごめんなさい」
毎晩来ていたメールは、そのうち二日に一回、三日に一回、と減っていった。
私も、返信を打たない日が出てきた。
そして、いつの間にか、私の通勤電車に乗る時間帯が、ひとつ、変わった。
わかっていた。
悪いのは、葵でもなく、葉月でもなく、この私だということを。
年下の可愛い子二人に言い寄られて、調子に乗っていたという事実。
そのスタートが、親友であったはずの二人に、少しずつ亀裂をもたらしていった。
「3人同等」などという無茶な約束をしておきながら、いつの間にか、私は自分でそれを破った。
葵の熱情についていけなくなりかけた時、優しくしてくれる葉月にすがってしまった。
でも、それって二つとも、果たして本当の愛情だったのだろうか…?
彼ら二人が、一心に捧げてくれた純情を、自分勝手に踏みにじったのは、私。
そんな考えが、頭の中でもやもやとした煙のようなものから、次第に実体を伴ったものへと変わっていった、ある日。
私は、二人に同時にメールを出した。
「…ごめんなさい。あなたたち二人をたぶらかして、大事な時間を無駄に使わせてしまったのは、この私だと言うことを、やっと悟りました…。
私の部屋へ来てくれた時に、二人は帰りながら気を遣ってくれましたね。
…私にできるお返しは、このまま会わずにお別れさせてもらうことくらいです。
電話番号も、メアドも、変えます。部屋に来ても、入れてはあげられません。
…全ては、私が悪いのだと、やっと気づきました。ごめんなさい。
…でも、3人で過ごした日々は確かに、とても楽しいもので…決して、忘れません。みさと」
さすがは、エリート高校生と言うべきか。
このメールを送信してから、ぴたりと、私と彼らとの接触は切れた。
そのあと程なく、私は上司から紹介された、取引先の男性とお見合いをした。
「今時、お見合い~?」とからかう友人もいたが、地味な私には他にチャンスもないし、何より両親と祖父母が喜んでくれたので、お会いすることにした。
私と比べて2つ年上、というその人は、眼鏡を掛けて、ちょっとふっくらしてて、でも清潔そうで…
何より、いつ会ってもニコニコしている人なのが、気に入った。
もちろん、葵や葉月みたいなイケメンじゃないけど、でも、あの二人のようなエッジはない。
家庭って、こんなものなのだろうな…と、自然に思えるような人。
話はとんとん拍子に進み、瞬く間に、私とその人は結婚した。
ハネムーンベビーを授かり、お医者様へ通い、いろいろ様子がわかってくるうち、私は、ある事を思いついた。
旦那様には、内緒で。
次の年の、元旦。
「おいっ!葉月っ!美郷さんから、年賀状来たぞ。見たか?!」
葵のけたたましい声が、寝ぼけた葉月の耳元で響き渡る。
名峰学館の大学部へと、内申を通って無事に進学した二人は、葵が経済学部、葉月が工学部と分かれた。
とはいえ、結局二人してアパートの同じ部屋を借り、まあ…ご想像に任せるような生活を…送っている。
「見るわけ、ないだろ…葵…。俺、今まで、炬燵で…うとうとしてて…」
「とにかく、見てみろよ!これっ!」
葵の突き出した一枚の年賀状には、懐かしい美郷さんの顔と、よくわからんおっさんの顔と、それから…おそろいのピンクのおくるみで抱っこされている、双子ちゃんの写真がプリントされていた。
「え、えええ…もう、美郷さん、子持ちかよ?!」
「それも、だけど!一番下の、名前の所、見ろよ!!」
美郷さんの隣にいるおっさんの名字はどうでもいいとして…
双子ちゃんの紹介文を見て、葉月は、絶句した。
「可愛い、女の子の天使が二人、我が家にやってきました。よろしくお願いします。」
♪ あおい(0歳)、はづき(0歳) ♪
「な?だろ?だろだろ?!」
「美郷さん…俺らの事、忘れて、なかった。…嫌って、なかった、んだ…」
「そうさ!じゃなきゃ、一生家族でいる娘二人に、俺らと同じ音の名前なんか、付けないだろ?!」
「…しかも、これ、美郷さんが…他人にバラしてなけりゃ、彼女と俺達だけの…秘密、だよな…」
今年の元旦は、日本晴れ。
美郷さんが年賀状に込めた悪戯納めの年も明け、葵と葉月にも新しい一年が訪れる。
長方形の炬燵に並んで座りながら、葵は喜色満面で、葉月はうるうると涙目で、同じ一枚の年賀ハガキを見つめていた。
(おしまい…です。長文おつきあい多謝!)
文面はいつも、同じ。
「会いたいです、美郷さん…会って、直接話がしたい」
でも、わたしには、こう打ち返すしかできなかった。
「ごめんなさい、まだ会えません…気持ちの整理がついていなくて。ごめんなさい」
毎晩来ていたメールは、そのうち二日に一回、三日に一回、と減っていった。
私も、返信を打たない日が出てきた。
そして、いつの間にか、私の通勤電車に乗る時間帯が、ひとつ、変わった。
わかっていた。
悪いのは、葵でもなく、葉月でもなく、この私だということを。
年下の可愛い子二人に言い寄られて、調子に乗っていたという事実。
そのスタートが、親友であったはずの二人に、少しずつ亀裂をもたらしていった。
「3人同等」などという無茶な約束をしておきながら、いつの間にか、私は自分でそれを破った。
葵の熱情についていけなくなりかけた時、優しくしてくれる葉月にすがってしまった。
でも、それって二つとも、果たして本当の愛情だったのだろうか…?
彼ら二人が、一心に捧げてくれた純情を、自分勝手に踏みにじったのは、私。
そんな考えが、頭の中でもやもやとした煙のようなものから、次第に実体を伴ったものへと変わっていった、ある日。
私は、二人に同時にメールを出した。
「…ごめんなさい。あなたたち二人をたぶらかして、大事な時間を無駄に使わせてしまったのは、この私だと言うことを、やっと悟りました…。
私の部屋へ来てくれた時に、二人は帰りながら気を遣ってくれましたね。
…私にできるお返しは、このまま会わずにお別れさせてもらうことくらいです。
電話番号も、メアドも、変えます。部屋に来ても、入れてはあげられません。
…全ては、私が悪いのだと、やっと気づきました。ごめんなさい。
…でも、3人で過ごした日々は確かに、とても楽しいもので…決して、忘れません。みさと」
さすがは、エリート高校生と言うべきか。
このメールを送信してから、ぴたりと、私と彼らとの接触は切れた。
そのあと程なく、私は上司から紹介された、取引先の男性とお見合いをした。
「今時、お見合い~?」とからかう友人もいたが、地味な私には他にチャンスもないし、何より両親と祖父母が喜んでくれたので、お会いすることにした。
私と比べて2つ年上、というその人は、眼鏡を掛けて、ちょっとふっくらしてて、でも清潔そうで…
何より、いつ会ってもニコニコしている人なのが、気に入った。
もちろん、葵や葉月みたいなイケメンじゃないけど、でも、あの二人のようなエッジはない。
家庭って、こんなものなのだろうな…と、自然に思えるような人。
話はとんとん拍子に進み、瞬く間に、私とその人は結婚した。
ハネムーンベビーを授かり、お医者様へ通い、いろいろ様子がわかってくるうち、私は、ある事を思いついた。
旦那様には、内緒で。
次の年の、元旦。
「おいっ!葉月っ!美郷さんから、年賀状来たぞ。見たか?!」
葵のけたたましい声が、寝ぼけた葉月の耳元で響き渡る。
名峰学館の大学部へと、内申を通って無事に進学した二人は、葵が経済学部、葉月が工学部と分かれた。
とはいえ、結局二人してアパートの同じ部屋を借り、まあ…ご想像に任せるような生活を…送っている。
「見るわけ、ないだろ…葵…。俺、今まで、炬燵で…うとうとしてて…」
「とにかく、見てみろよ!これっ!」
葵の突き出した一枚の年賀状には、懐かしい美郷さんの顔と、よくわからんおっさんの顔と、それから…おそろいのピンクのおくるみで抱っこされている、双子ちゃんの写真がプリントされていた。
「え、えええ…もう、美郷さん、子持ちかよ?!」
「それも、だけど!一番下の、名前の所、見ろよ!!」
美郷さんの隣にいるおっさんの名字はどうでもいいとして…
双子ちゃんの紹介文を見て、葉月は、絶句した。
「可愛い、女の子の天使が二人、我が家にやってきました。よろしくお願いします。」
♪ あおい(0歳)、はづき(0歳) ♪
「な?だろ?だろだろ?!」
「美郷さん…俺らの事、忘れて、なかった。…嫌って、なかった、んだ…」
「そうさ!じゃなきゃ、一生家族でいる娘二人に、俺らと同じ音の名前なんか、付けないだろ?!」
「…しかも、これ、美郷さんが…他人にバラしてなけりゃ、彼女と俺達だけの…秘密、だよな…」
今年の元旦は、日本晴れ。
美郷さんが年賀状に込めた悪戯納めの年も明け、葵と葉月にも新しい一年が訪れる。
長方形の炬燵に並んで座りながら、葵は喜色満面で、葉月はうるうると涙目で、同じ一枚の年賀ハガキを見つめていた。
(おしまい…です。長文おつきあい多謝!)
2013年1月19日土曜日
(追悼)大島渚監督
私の学生時代に「戦場のメリークリスマス」で、
デビッド・ボウイと坂本龍一、ビートたけしをキャスティングした方。
この3人がいまだに好きなので、当時思春期の私としましては
「うおおお~、監督、私を殺す気ですか!?」と、マジ狂乱しました。
そして、社会人になった私が見た「御法度」
こちらのキャスティングは、松田龍平に武田真治。
「うおおおお~、監督、私を何度殺したら気が済むんですか!?」と、こっちも狂乱。
女より、女のツボを心得たキャスティング、私にはそれだけで尊敬に値します。
そして、ラストシーンが絵のようで…美しい映像美。
「戦メリ」では、夜、ボウイが首を出して埋められている所に飛ぶ、白い蛾。
「御法度」では、ビートたけしが暗闇の中で、散り咲く桜の木に向かって刀を振る。
雑誌のグラビアのように、印象的です。
その後の、坂本さんとたけちゃんの映画への関わり方を見ても、
大島渚という人の、眼力の凄さ。
当時は、誰もそんなこと、思ってなかったのに。
本当に、本当に惜しい方を亡くしました。
合掌。
デビッド・ボウイと坂本龍一、ビートたけしをキャスティングした方。
この3人がいまだに好きなので、当時思春期の私としましては
「うおおお~、監督、私を殺す気ですか!?」と、マジ狂乱しました。
そして、社会人になった私が見た「御法度」
こちらのキャスティングは、松田龍平に武田真治。
「うおおおお~、監督、私を何度殺したら気が済むんですか!?」と、こっちも狂乱。
女より、女のツボを心得たキャスティング、私にはそれだけで尊敬に値します。
そして、ラストシーンが絵のようで…美しい映像美。
「戦メリ」では、夜、ボウイが首を出して埋められている所に飛ぶ、白い蛾。
「御法度」では、ビートたけしが暗闇の中で、散り咲く桜の木に向かって刀を振る。
雑誌のグラビアのように、印象的です。
その後の、坂本さんとたけちゃんの映画への関わり方を見ても、
大島渚という人の、眼力の凄さ。
当時は、誰もそんなこと、思ってなかったのに。
本当に、本当に惜しい方を亡くしました。
合掌。
2013年1月14日月曜日
(健全)ぼちぼち…
3人組のお話にも、出口が見えてきたような気がしています。
しかし、まだイメージがもやもや状態で、文に起こすのは難しい。
ラストは考えてあるんですけど…
唐突ですが、今日は久しぶりに雪が降りました。
あしたは職場で雪かきだぁ…
はっきり言って、嫌です!
今日一日ただでさえ、家に引きこもってストレスためてる性格なので。
あー、車でもぶっとばしたい気分です…うう~。
(でも運転は下手だ!)
しかし、まだイメージがもやもや状態で、文に起こすのは難しい。
ラストは考えてあるんですけど…
唐突ですが、今日は久しぶりに雪が降りました。
あしたは職場で雪かきだぁ…
はっきり言って、嫌です!
今日一日ただでさえ、家に引きこもってストレスためてる性格なので。
あー、車でもぶっとばしたい気分です…うう~。
(でも運転は下手だ!)
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