すいません、ちょっと昔に流行った曲名をパクった?タイトルになってしまいました。
(わかるかな?)
さて、本題。
ツイッターを始めて思ったのは、入場制限フリーのイベントに飛び込んでく感覚。
だから好き勝手を書いてしまいかねない反面、どんな人間が見て返信してくるかも、謎。
気をつけて飛び込まないと、時に、あそこの乱痴気騒ぎ(失礼)は毒を呼ぶ。
誰かのブログにコメントする時は、お互い会っていない物同士でも、そのブログに共感できる何かを共有しているわけだから、ツイッターほど破天荒ではない空気。
お茶席に呼ばれて、ブログ運営者さんの点ててくださったお茶や、茶室のしつらえの趣向を愉しみ合う、一期一会の間柄…でしょうか。
でもって、自分のブログ。
これはズバリ、まっさらな原稿用紙の前に座っている状態です。
何でも、自由に書ける。
でも、ヒントは誰もくれない。責任も、全部自分。
全ては己にゆだねられているわけで。
それが、私にはたまらなく面白く(時間が許せばね)時には、パズルのように頭を悩ませる。
でもね、悩んでいる時もこれまた、楽しいんですよー。
どれも、同じデジタルな文章なのに、個性って不思議な物です。
2013年4月7日日曜日
2013年4月6日土曜日
ひとりごと、4月第一週。
あー、やっと新年度の一週目が終わりました。
今年は、月曜スタートでめいっぱいだったし、他人の仕事を優先させられて、自分の仕事ろくにできなかったし、3月に引き続いて今週末も職場の幹事をやったり、いろいろございましたよ。
おかげで、酒の量は増えるし(いや、それは言い訳だろ。笑)、今朝は起きようとしたら、全身筋肉痛と、両脚が順番に何回もつってしまうのとで、もー、ボロボロじゃ~ん。
あとは、ちょっと精神面で、絶えず気にかかっていた事があったんですけれど。
不用意に、傷つけてはいけないひとを、傷つけてしまっていないか、という。
でも、最後の気がかりは、もしかしたら、多分、今回も私の杞憂かもしれなくて…と今日思えて、かなりそれだけでも、気分がホッと軽くなれました。
それから、今このブログを7つの国の方々がご覧になって下さっている、それもとても励みです。
ちょっと…今週は、無理しちゃったかな?いろいろと。
今後はまたマイペースに戻って、ゆっくりのんびりと更新してまいりますね。
それではー。
今年は、月曜スタートでめいっぱいだったし、他人の仕事を優先させられて、自分の仕事ろくにできなかったし、3月に引き続いて今週末も職場の幹事をやったり、いろいろございましたよ。
おかげで、酒の量は増えるし(いや、それは言い訳だろ。笑)、今朝は起きようとしたら、全身筋肉痛と、両脚が順番に何回もつってしまうのとで、もー、ボロボロじゃ~ん。
あとは、ちょっと精神面で、絶えず気にかかっていた事があったんですけれど。
不用意に、傷つけてはいけないひとを、傷つけてしまっていないか、という。
でも、最後の気がかりは、もしかしたら、多分、今回も私の杞憂かもしれなくて…と今日思えて、かなりそれだけでも、気分がホッと軽くなれました。
それから、今このブログを7つの国の方々がご覧になって下さっている、それもとても励みです。
ちょっと…今週は、無理しちゃったかな?いろいろと。
今後はまたマイペースに戻って、ゆっくりのんびりと更新してまいりますね。
それではー。
2013年4月5日金曜日
恋愛実行委員会(2)
去年の転入生に、名前を聞こうとした紀和(きわ)は、委員会のスタートでそれがかなわなかった。
(何て名前の子だったっけ…うーん、何かインパクトあった気はするんだけど…)
「お?お前は名札の色からすると、二年かな? ふむ、だいぶ真剣に考えていて、よろしいぞ」
突然、担当の教師に振られて、紀和の回りの三年生がクスクス笑った。
結局、経験者の意見と教師の助言をミックスさせて、今年の競技種目と、学年ごとの委員の仕事が手際よく黒板に書き出されていく。
紀和たち二年は、去年を知ってるから…という事で、ポスターとトーナメント表を書く係になった。
いちゃつきペアと、名前知らずの少女と、それから紀和とで、生徒会の物品庫に行く。
そこで、模造紙や長い定規や、マジックの数色入りの箱をいくつかもらい、入り口脇の出納簿に品目と数と、代表者の名前を書いておく。
予想通り、ペアは楽そうなマジック類を持って、きゃいきゃい先に行ってしまったので、紀和は模造紙を数枚丸めて持ち、転入生の方に長いクリア定規を3、4本持ってもらった。
「…ごめん、手が離せなくて、私。悪いけれど、あなた、そこの帳簿に名前、書いてくれる?」
名前を知りたくて、あえて紀和はかさばる模造紙を持つことにしたのだった。
転入生の少女はコクン、とうなずくと、名簿に綺麗な漢字で、こう書いた。
『金 梨順』
…そうだ。
忘れていた記憶が、紀和の中でよみがえる。
あの日、初めて学校へ転入してきた日、この少女は白と黒のチマチョゴリの制服姿だった。
それがとても可愛くて、似合っていて、同学年の皆はいっぺんで彼女のビジュアルに魅せられた。
あの服は、コリアン・スクールの制服だったのだ。
「え…と、キム=リスン…?」
紀和が、怪しげな現地のアクセントで、当時教わった通りに読むと、梨順は、ぱあっと顔を明るくして、そして頬を桃の色に染めた。
「読めるの…? チョ(私)の名前…?」
「えーと、あの、あなたがここの学校に、初めて来た日があったでしょ? その時ね、4クラスのみんな、あなたの名前を覚えたのよ。あんまり、あなたが可愛いから」
「うそ。そんな事、ないよ」
ふるふる、と首を振って否定する様も、やはり可愛らしい。
「でも、嬉しい。チョの事、知ってる人と同じお仕事ができるなんて。あなたは…さっき言ったよね。紀和? …よろしくね、いろいろ教えてね」
さっそく、委員会をしている部屋に戻り、一角の机と椅子を後ろに運んで詰めて、スペースを作り、二年生は模造紙を測って切ることから始めた。
いちゃいちゃペアの方にはトーナメント表を一切合切頼み、紀和は、にわかに興味の出てきた目の前の美少女、梨順とポスター作りにとりかかり始めた。
(つづく)
(何て名前の子だったっけ…うーん、何かインパクトあった気はするんだけど…)
「お?お前は名札の色からすると、二年かな? ふむ、だいぶ真剣に考えていて、よろしいぞ」
突然、担当の教師に振られて、紀和の回りの三年生がクスクス笑った。
結局、経験者の意見と教師の助言をミックスさせて、今年の競技種目と、学年ごとの委員の仕事が手際よく黒板に書き出されていく。
紀和たち二年は、去年を知ってるから…という事で、ポスターとトーナメント表を書く係になった。
いちゃつきペアと、名前知らずの少女と、それから紀和とで、生徒会の物品庫に行く。
そこで、模造紙や長い定規や、マジックの数色入りの箱をいくつかもらい、入り口脇の出納簿に品目と数と、代表者の名前を書いておく。
予想通り、ペアは楽そうなマジック類を持って、きゃいきゃい先に行ってしまったので、紀和は模造紙を数枚丸めて持ち、転入生の方に長いクリア定規を3、4本持ってもらった。
「…ごめん、手が離せなくて、私。悪いけれど、あなた、そこの帳簿に名前、書いてくれる?」
名前を知りたくて、あえて紀和はかさばる模造紙を持つことにしたのだった。
転入生の少女はコクン、とうなずくと、名簿に綺麗な漢字で、こう書いた。
『金 梨順』
…そうだ。
忘れていた記憶が、紀和の中でよみがえる。
あの日、初めて学校へ転入してきた日、この少女は白と黒のチマチョゴリの制服姿だった。
それがとても可愛くて、似合っていて、同学年の皆はいっぺんで彼女のビジュアルに魅せられた。
あの服は、コリアン・スクールの制服だったのだ。
「え…と、キム=リスン…?」
紀和が、怪しげな現地のアクセントで、当時教わった通りに読むと、梨順は、ぱあっと顔を明るくして、そして頬を桃の色に染めた。
「読めるの…? チョ(私)の名前…?」
「えーと、あの、あなたがここの学校に、初めて来た日があったでしょ? その時ね、4クラスのみんな、あなたの名前を覚えたのよ。あんまり、あなたが可愛いから」
「うそ。そんな事、ないよ」
ふるふる、と首を振って否定する様も、やはり可愛らしい。
「でも、嬉しい。チョの事、知ってる人と同じお仕事ができるなんて。あなたは…さっき言ったよね。紀和? …よろしくね、いろいろ教えてね」
さっそく、委員会をしている部屋に戻り、一角の机と椅子を後ろに運んで詰めて、スペースを作り、二年生は模造紙を測って切ることから始めた。
いちゃいちゃペアの方にはトーナメント表を一切合切頼み、紀和は、にわかに興味の出てきた目の前の美少女、梨順とポスター作りにとりかかり始めた。
(つづく)
2013年4月3日水曜日
今日もご新規さまですよ!
今日は、はるばるコロンビアの方が閲覧にいらっしゃいました。
ようこそ!
ブエノス・ノーチェス(こんばんは)で、いいのかしら? スペイン語でしたよね?
私が知っているつたない知識(?)では、まず美味しいコロンビア・コーヒー。
それから、高地の多いお国で、「一日のうちに四季がある」と言われること。
そしてそして、ちょうど私がいま読んでいる、村上龍という日本の作家が書いた「KYOKO」というお話で、日本人の女の子がとても素敵にダンスを踊るのです。
ダンスの名前が、「ルンバ・コロンビア」。
キューバ系のGIさんから、小さな頃に教わったダンスを、彼女は大人になっても踊り続けます。
うーん、そんなくらいしか、お国のことを知らなくって、ごめんなさい。
もしよろしかったら、これにこりずに、また閲覧においで下さいね。
グラーシアス!(ありがとうございました)
…さて恒例、「全然違う話コーナー」にいきます。(コーナー化かい、ついに…)
その昔、十数年前、私が百合というジャンルに目覚めたころ、一冊の専門コミック雑誌に出会いました。
「ミスト」→「美粋(ミスト)」という雑誌なんですが、ご存じの方、いるかなー?
当時の私は、それ系の雑誌を立ち読みできず、家にも持ち帰れず、買ってどこかのお店の駐車場で読んで、処分してました。
初々しかったのねー。
(本屋で買うとき、よく隣でじいちゃんがフーフー鼻息を荒げて読んでたのも、いい思い出だ)
その時の、特に好きだった連載マンガが2冊(だけ!)コミックスになってると。
さっき、アマゾンでポチっとな、してまいりました。
どちらも、中古品。
そのうち1冊は、かなりボッてる感もありましたが、やはり懐かしさとドキドキには勝てない…。
当時の自分と、今の自分と、読んでみた感想はどうかな?変わるかな?
家庭状況は、子供がデカくなった以外、あんまり変わらないと思うんですが…
はてさて、楽しみです。
ようこそ!
ブエノス・ノーチェス(こんばんは)で、いいのかしら? スペイン語でしたよね?
私が知っているつたない知識(?)では、まず美味しいコロンビア・コーヒー。
それから、高地の多いお国で、「一日のうちに四季がある」と言われること。
そしてそして、ちょうど私がいま読んでいる、村上龍という日本の作家が書いた「KYOKO」というお話で、日本人の女の子がとても素敵にダンスを踊るのです。
ダンスの名前が、「ルンバ・コロンビア」。
キューバ系のGIさんから、小さな頃に教わったダンスを、彼女は大人になっても踊り続けます。
うーん、そんなくらいしか、お国のことを知らなくって、ごめんなさい。
もしよろしかったら、これにこりずに、また閲覧においで下さいね。
グラーシアス!(ありがとうございました)
…さて恒例、「全然違う話コーナー」にいきます。(コーナー化かい、ついに…)
その昔、十数年前、私が百合というジャンルに目覚めたころ、一冊の専門コミック雑誌に出会いました。
「ミスト」→「美粋(ミスト)」という雑誌なんですが、ご存じの方、いるかなー?
当時の私は、それ系の雑誌を立ち読みできず、家にも持ち帰れず、買ってどこかのお店の駐車場で読んで、処分してました。
初々しかったのねー。
(本屋で買うとき、よく隣でじいちゃんがフーフー鼻息を荒げて読んでたのも、いい思い出だ)
その時の、特に好きだった連載マンガが2冊(だけ!)コミックスになってると。
さっき、アマゾンでポチっとな、してまいりました。
どちらも、中古品。
そのうち1冊は、かなりボッてる感もありましたが、やはり懐かしさとドキドキには勝てない…。
当時の自分と、今の自分と、読んでみた感想はどうかな?変わるかな?
家庭状況は、子供がデカくなった以外、あんまり変わらないと思うんですが…
はてさて、楽しみです。
2013年4月2日火曜日
はいっ、またご新規さま!&昨日の続き
ロシアの方が、いらっしゃいましたよ。
ズドラーストヴィーチェ!
(まちがってたら、ごめんなさい…こんにちは、のつもりです)
私の友人には二人、ロシア語を勉強してたのがおりましてですね、少ーし教わったんです。
ほとんど忘れてしまいましたが(苦笑)
そのうち一人は、吹き出しに書き文字でロシア語を入れる、マンガ家になり(育児休業中)、
もう一人は、なぜか宗旨替えして、今は毎年、大韓民国へキムチを漬けに行くようになりました。
やっぱ、類は友を呼びますか? ちょっと面白いでしょ?
では、スパシーバ!(ありがとう、のつもりです)
さて、ここからは昨日の野球話の続き。
イチローさんは、国民栄誉賞の打診があったとき、「まだ若いし、引退するときに、もしその資格があったら…」と、やんわり辞退されたそうですね。
有名なお話だそうで、物知らずだったわ、私。
でも裏返せば、引退までガンガン活躍して、国民栄誉賞で花道を飾る気ありと見た!
カッコイイですー。
それから、きょうミスターの息子さんが
「(父は)もらうのが遅かった」
とおっしゃったそうで…いかにも、息子さんの人柄がにじみ出てて、いっそ微笑ましい。
でも、ONコンビの王さんは、37歳で受賞してるんですもんねー。
確かに、遅かったかと思います。
お元気になった時に受賞されて、良かったー。
最後に…仕事が詰まってて、週末にお話書けるかも、ちょっと予測つきません。
ごめんなさいー。
ズドラーストヴィーチェ!
(まちがってたら、ごめんなさい…こんにちは、のつもりです)
私の友人には二人、ロシア語を勉強してたのがおりましてですね、少ーし教わったんです。
ほとんど忘れてしまいましたが(苦笑)
そのうち一人は、吹き出しに書き文字でロシア語を入れる、マンガ家になり(育児休業中)、
もう一人は、なぜか宗旨替えして、今は毎年、大韓民国へキムチを漬けに行くようになりました。
やっぱ、類は友を呼びますか? ちょっと面白いでしょ?
では、スパシーバ!(ありがとう、のつもりです)
さて、ここからは昨日の野球話の続き。
イチローさんは、国民栄誉賞の打診があったとき、「まだ若いし、引退するときに、もしその資格があったら…」と、やんわり辞退されたそうですね。
有名なお話だそうで、物知らずだったわ、私。
でも裏返せば、引退までガンガン活躍して、国民栄誉賞で花道を飾る気ありと見た!
カッコイイですー。
それから、きょうミスターの息子さんが
「(父は)もらうのが遅かった」
とおっしゃったそうで…いかにも、息子さんの人柄がにじみ出てて、いっそ微笑ましい。
でも、ONコンビの王さんは、37歳で受賞してるんですもんねー。
確かに、遅かったかと思います。
お元気になった時に受賞されて、良かったー。
最後に…仕事が詰まってて、週末にお話書けるかも、ちょっと予測つきません。
ごめんなさいー。
2013年4月1日月曜日
新規のお客様!
インドネシアから、初めて閲覧者さんがおいでになりました。
嬉しいなー。
ありがとうございます!
日本、戦争中にひどい事たくさんしてしまったのに、
閲覧してくださって、感謝です。
ジャワとかデンパサールとかを訪れる方が多いんでしょうけど、
私はマニアック(?)な性格なので、ボルネオとかスラウェシとかイリアンジャヤとか、興味あり!
広いお国なんでしょうねー。
嬉しいなー。
ありがとうございます!
日本、戦争中にひどい事たくさんしてしまったのに、
閲覧してくださって、感謝です。
ジャワとかデンパサールとかを訪れる方が多いんでしょうけど、
私はマニアック(?)な性格なので、ボルネオとかスラウェシとかイリアンジャヤとか、興味あり!
広いお国なんでしょうねー。
あら、4月だわ。(つぶやき)
お待たせしました、つぶやきネタです(苦笑)
忙しいだなんだと言いつつ、ブログを結構更新してた(別名、逃避行動)3月でしたが、あらー、もう今日から、4月なんですねー。
疲れても、週末にならないとビール飲めないな、しばらく。
「グラソー ビタミンウォーター」に戻ろう。
この飲み物にハマって、はや何ヶ月…
風呂上がりに飲むと、吸収されてくのが分かるんですよ、この色水みたいなドリンクは。
あ、そうそう、エイプリルフール。
期待してたイギリスネタがまだ不明で、つまらないです。
アメリカのとフランスのは、わかったんですが。
フランスの方が面白かったかな~。
あと、これ、怒った人いたら、ごめんなさいね。
「ミスターと松井がダブル国民栄誉賞」って、ネタだと思ってしまいました、一瞬。
だって…キャリアも、人気も、時代を作ったという事実も、段違い平行棒でしょー。
イチローは、どうなってるんでしたっけ?
大リーグの道を切り開いたなら、野茂英雄はどうするの?
いや、松井、嫌いじゃないんだけど。
星陵高校の時の、あの敬遠シーン、覚えてますけど。
でも、もらっちゃうにはまだ、若くないかなー??
忙しいだなんだと言いつつ、ブログを結構更新してた(別名、逃避行動)3月でしたが、あらー、もう今日から、4月なんですねー。
疲れても、週末にならないとビール飲めないな、しばらく。
「グラソー ビタミンウォーター」に戻ろう。
この飲み物にハマって、はや何ヶ月…
風呂上がりに飲むと、吸収されてくのが分かるんですよ、この色水みたいなドリンクは。
あ、そうそう、エイプリルフール。
期待してたイギリスネタがまだ不明で、つまらないです。
アメリカのとフランスのは、わかったんですが。
フランスの方が面白かったかな~。
あと、これ、怒った人いたら、ごめんなさいね。
「ミスターと松井がダブル国民栄誉賞」って、ネタだと思ってしまいました、一瞬。
だって…キャリアも、人気も、時代を作ったという事実も、段違い平行棒でしょー。
イチローは、どうなってるんでしたっけ?
大リーグの道を切り開いたなら、野茂英雄はどうするの?
いや、松井、嫌いじゃないんだけど。
星陵高校の時の、あの敬遠シーン、覚えてますけど。
でも、もらっちゃうにはまだ、若くないかなー??
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